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WUTO-FARM​

​育むファーム和    生産者 倉内さんと協働農園 

土地恵みまれる

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育てる・作る・食べる

Naurture  farm

​ 郷土の恵みにより、人は豊かな心を育んでいくものだと思います。

 土に触れ、手には種や苗を持ち未来への期待を込めて植え付ける。 作物を育てる体験を通して考える・感じる・知る。感謝する。交わる。見つける。やってみる。ことなど自然環境の中で新しい価値観が育まれます。

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​関わり支えあう場づくり

Involvement farm

畑の上でのコミュニティー
 私の祖母は畑をしています。そこで行われているのは、その土地独自の育て方・料理方法などを日常の対話で意見交換し、気づけば野菜の物々交換も行われています。種類が増えると手間も増えるため、育てる種類は少なくても関わり合いと交換で多種多様な食材が食卓に並び、

「これは○○さん家の茄子でなぁ」と、

​食卓の会話にもなってて、地域を知る機会がありました。

 

食と生活には、人との関わりや支えあいが

切っても切れない文化として根づいてると思います。

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黒い土
黒い土

休耕地の活用

​sustainable farm

農業従事者の高齢化や若者の農業離れなどさまざまな理由によって作物が栽培されていない農地が増えています。休耕地を耕作放棄地にならないよう若手生産者の方に依頼が多く寄せられます。食料自給率が下がる一方で世代を超え肥やし継ぎ繋がれてきた農地を活かせるよう、できることからコツコツ挑戦

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​場所

場所 徳島県阿南市上中町  

キョーエイ上中店 横  

 2021年10月    計画    

 2021年12月   植え付け体験  

 2022年 1月    看板の設置

 2022年 5月頃  収穫体験予定  

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 育むファーム和  
   代表  倉内 和哉

 🌱子供たちの農業体験・収穫体験
 🌱野菜を育てる喜びを感じ、
  味わう食育体験イベント開催🐻
 🌱野菜嫌い🍅の子供を1人でも
  減らせたら、いいな🐱

  • Instagram
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Image by Randy Fath
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Image by Marisol Benitez
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黒い土
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地元で育つ食財と人財

Shokuiku​ farm

地産地消をテーマとした授業が2022年から始まりました。

わたしたちの故郷で畑に入り、作物を収獲すれば
土の感触を直接体験でき自然と笑みがうまれます。

土地の特性と恵み、採れ立て野菜のチカラ強い味わいや水々しさも知ることができます。

こうすれば美味しく食べられるかな。

​次は、こんな調理を試してみよう。

未来への理想を描いて身体と心のチカラになる。

そんな自然の恵みを体験できれば、環境負荷への考えや調和した生活ができ、郷土愛として記憶に残りますように。。。

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